100均の『めいろ だいすき(対象年齢5歳)』で、思考力と俯瞰力を身につける。

子供が小さいうちは、たくさん遊ぶことが大事。

でも、遊んでばかりで、小学生になっていきなり何時間も座って授業を受けるのは、特に我が家のわんぱく息子にはむずかしそうな予感…。

だから、今のうちに机に向かう習慣をつけておきたいと思い、息子が年中になってから取り組んでいるのが、100円ショップ「ダイソー」のドリル。

遊び感覚で取り組めるので、すごくおすすめなのです!

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『めいろ だいすき(対象年齢5歳)』

まずは勉強する習慣を身につけたい、考えるちからと全体を見通すちからを伸ばしたいなら、おすすめは『めいろ だいすき(対象年齢5歳)』。

めいろは楽しいので、子供にとっては遊び同然

でも、ただの遊びだけではありません!「●→▲→■の順に進む」といった頭をつかう問題もあるので、思考力と俯瞰力が身につきます。

まるで勉強しているという実感がないので、机に向かう習慣づけとしても、うってつけです。

まとめ

楽しいからどんどんやりたくなって、興味が引き出されて、世界が広がって。気がついたときには、ちからがついていて。

遊びって大事だなと、あらためて気づかされます。

わたし自身も、いろいろと頭でっかちになって、遊び心を忘れないようにしないと。

★たくさん遊ぶことを、大切にしなければ、もったいない!