業者に注文するより安い?!1枚122円(はがき代+印刷代)で作る、写真入り年賀状

2019年の元旦に年賀状が届くためには、12月23日までに投函すること、って?!

「ひぃぃ~、まだ何にも準備してなーい!急げ~!!」

なんだろう。デジャブかな。
こんなことが、前にもあった気がします。(あっ、去年か・・・)

でも、デザイン・年賀はがきの購入・印刷まで、すぐにできる方法があるから、大丈夫!気がついたあとすぐに作成して、年賀状が30分以内にできあがりました♪

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1枚122円(年賀はがき代+印刷代)で完成

作り方は、こちら()に詳細に書いています。

無料で使える「ゆうびん.jp」でデザインして、郵便局で年賀はがきを購入したあと、セブンのマルチコピー機で印刷しました。

年賀状の作成を業者に注文した場合、1枚262円くらいかかります。(はがき代+印刷代)

でも、この方法だと半額以下になるので、お得に年賀状を作成できます!

デザイン

ゆうびん.jpの「はがきデザインキット2019(ウェブ版)」で、好きなデザインを選びます。

わたしは、写真ありのデザインにしました。

そこに、スタジオで撮影した七五三の写真をはめ込み、メッセージを入力して、保存ボタンを押したあと、マイページからダウンロードしました。

年賀はがき

郵便局で、年賀状(インクジェット紙でない)を購入します。1枚62円。

セブンイレブンのマルチコピー機

ダウンロードしたファイルを、USBなどのメディアに保存して、最寄りのセブンイレブンへ。

マルチコピー機の「はがきプリント」(カラー)を選択し、トレイに持ち込んだ年賀はがきをセットして、印刷します。コピー料金は、1枚60円。

操作方法は、画面の指示にしたがえばいいので、簡単です!

まとめ

ギリギリでいつも生きていたいから~、さぁ~♪
(BGM:KAT-TUNの「Real Face」)

そんな風に生きたい訳ではないのに、なぜか年賀状の発送がギリギリになってしまうわたし。

無事にはがきを印刷し終えたあとは、ひと言メッセージをそえて、住所を書いて。23日までにポストに投函して、これで今年も(なんとか)締切期限に間に合いました!

★年賀状、投函期限に間に合わせなければ、もったいない!