メルカリで売れなかった商品を、リサイクルショップで売り飛ばす。

「相も変わらず」

というと、むかし藤井隆さんが歌っていた『アイモカワラズ』という曲のこの歌詞の部分が、妙にクセになって耳に残っています。

そんなわたしは、相も変わらずメルカリを続けていて、すぐに売れるものもあれば、どうしても売れ残ってしまうものもあります。

そんなアイテムを、この度、リサイクルショップで処分してまいりました!

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売れ残りを売り飛ばして、〇〇円に

メルカリの売れ残りを、どの時点で見切りをつけるか。

販売中にしておけばいつかは売れるかもしれないものを取り下げるのは、そのチャンスを奪うようで悩ましいです。

でも、在庫を抱えたままだと、保管場所が取られて落ち着かないのも事実。

こんなご時世だからこそ、余計に気分をすっきりさせたくて「一旦、処分しよう!」と、売れ残りをリサイクルショップで売り飛ばしてきました。

その日は、なぜか運がよく、買取金額アップの日。

「ラッキー♪」

やや浮かれ調子で明細書を見ると、買取金額は「22円」…。

思わず目を見開きましたが、「いやいや、むしろ買い取っていただけるだけでもありがたい」と、同意のサインをして契約成立です。

まとめ

じりじりと日差しが肌を照りつける、夏の午後。

今日に限って水筒を持ち忘れたことを後悔しながら、「ここでドリンクを買っては本末転倒だ」とわずかな売上金をにぎりしめ、家路を急いだのでした。

★水分補給が欠かせない夏の日に、マイボトルを忘れたら、もったいない!

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