朝はゲームで遊ばずに、LEGO(レゴ)のブロックで、創造力と手先の器用さをはぐくむ。

あなたは、朝起きると、どんなことをしていますか?

わたしは、朝ご飯づくり。そして、息子は、家にある廃材で工作か、ブロック遊び。

ガラガラガラ~。

かごの中のブロックのパーツを探しながら、一生懸命なにかを作っています。

スポンサーリンク

ブロック遊びで、知能指数があがる?!

「おもしろい」「楽しい!」と遊びに夢中になって、「こうしたら、どうなる?」と工夫することは、ゆくゆくは勉強にもつながってくるから。

我が家は、子供が幼稚園や小学校低学年のうちは、勉強よりもあそぶことを大切にしたいと考えています。

とくに大事にしたいことは、自分でなにかをつくること。

そのときに、ブロックは最適!

はじめてのブロックは、カーペンターブロック

つづいて、ラキューレゴを購入しました。

手先が器用になるし、完成形(答え)がひとつではないので、想像力をふくらませて自由自在にブロックを組み合わせるとことができるところが、魅力的です。

関連記事:こんなにハマって、びっくり!3・4・5歳におすすめ、買ってよかったCARPENTER BLOCK

はじめてのレゴは、クラシック

レゴを初めて買うなら、レゴCLASSIC(クラシック)

基本的なパーツがそろっているので、組み合わせも自在です。

わくわくするなら、CITYシリーズ

CITYシリーズは、海外のおみやげでいただきましたが、警官に泥棒にヘリコプターにろう屋と、ワクワクする要素がいっぱい!

クラシックと組み合わせながら、子供は、宇宙警察のような乗りものをつくっては、見えない敵と戦っています(笑)。

まとめ

朝食の準備をしているときに、レゴでひとり遊びをしていてくれると、助かります。

ブロック遊びをつうじて、集中力・創造力・手先の器用さを身につけて、小学校にあがったときに、勉強で役立ったらうれしいです。

★朝の時間は、創作をたのしまなければ、もったいない!