ネクタイがほつれた!3500円の料金で、修理はプロにお任せ。

「擦り切れて、擦りきれて、すりきれる~!」

いつしか、わたしの毎週楽しみとなった『仮面ライダービルド』の変身音ではありませんが、近ごろ、夫の衣類の傷みが目立ちます。

前回はワイシャツの袖、今回はネクタイの擦りきれ(ほつれ)です。

特にネクタイの先っぽのほうがほつれてきて、ハザードトリガーの変身音のように「ヤベーイ!」ので、修理に出すことにしました。

関連記事:擦り切れたワイシャツの袖が、修理代3500円で生き返りました! 

スポンサーリンク

修理代3500円で、ネクタイのほつれがきれいに

もしも家で着るものだったら、アイシンミシンを使ってお直しをするのですが、わたしのミシンの腕前といったら、超ド素人!

だから、会社に着ていくものや大切な洋服の修理は、プロにお任せしています。

修理代は約3500円で、1週間後に受取りました。お直しをすると、ネクタイは若干細くなってしまいますが、それもご愛嬌です。

こうして、ほつれがなくなって、再びきれいなネクタイになりました♪

まとめ

ほつれたら、ポイッと捨てて、また新しいのを買えばいいじゃない!

たしかに、そのとおりです。でも、環境問題のことを頭のすみっこに置いて生活していると、別の答えも生まれます。

★広い視野で、物事を考えなければ、もったいない!