一番使いやすかった小3の社会のドリル、文理の『教科書ドリル』。

わたしは、いろんなドリルを見るのが、ひとつの趣味です。

ですが、趣味であるかないかにかかわらず、子供が使うドリルを選ぶ場合は、さまざまなドリルに目を通して、いちばん「いい」モノを選ぶのがおすすめです。

目的に合ったもので、使い勝手がよく、子供の学習レベルとかけ離れすぎないものが最適だと考えます。

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コンパクトで色づかい豊かな、小3社会『教科書ドリル』

小3の社会は、実際に自分の目で見たり聞いたりする「実体験」が大切だと思います。

それに加えて、ドリルで基礎的な知識を身につけていけたら、理想的。

今回、そのために購入したのは、小3社会『教科書ドリル』です。

大事なポイントがぎゅっと凝縮されていて、コンパクトで、どの教科書にも合うように作られているところが、最高です!

『教科書ドリル』は、A4サイズの半分の大きさ。

ページの表には「基本問題」、裏には「確認問題」が掲載されていて、全31回分あります。

オールカラーで色づかいが豊かなので、白黒よりも、子供のやる気がアップ!

切り離しが可能なタイプで、切り離してプリントのように使えるところも、いいです。

教科書レベルの内容を、さらりとおさらいするのに、とってもおすすめです。

まとめ

お勉強はたくさんの量をこなせない我が子が取り組むのは、1日に表か裏のみ。

1冊を終えるのに、31回分×表裏=62日、約3ヶ月はかかりました。

知らなかったことは、博物館に足を運ぶなどして、実物を見ることを大切にしています。

★知らなかったことは、自分の目で見て確かめなければ、もったいない!

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