擦り切れたワイシャツの袖が、修理代3500円で生き返りました!

最近やたらと、夫の衣類や靴が、傷んできています。

というのも、夫は子供が生まれてからはあまり服を買わなくなり、なるべく今あるものを着るようになったからです。

その結果、何枚かのワイシャツの袖が、擦りきれてきました。

スポンサーリンク

3300円で修理に出して、きれいな仕上がりに

袖の擦りきれたワイシャツは、もう会社には着て行かずに、普段着にすることになりました。けれど、その中で「これだけは!」というお気に入りは、袖を修理に出してもらうことに。

修理代は、3300円。

修理完了までに1週間かかりましたが、袖が見事に復活しました!

before

写真を取りそびれて、別のワイシャツになりますが、このように擦りきれていました。

after

修理をしてもらった分だけ、袖は若干みじかくなりますが、無問題です。
とってもきれいな仕上がりになりました♪

まとめ

もしもワイシャツの襟や袖が擦りきれてしまったら、捨てるだけでなく「修理をして活かす」という選択肢もある、ということです。

★捨てる前に、活かすことを考えなければ、もったいない!